1時間足トレード シナリオ構築

【シナリオ】AUD/USD(2026.8.5)

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【シナリオ】AUD/USD(2026.8.5)

この記事は【シナリオ記事】です。

取引して取引完了後に【リアトレ振り返り】記事に編集されます。

あくまで【シナリオ記事】なので、シナリオ通りにならならず

トレードすることがなければその都度、削除いたします。

( ※シナリオ最終更新日:2026.8.5 )

日足

環境認識

日足は、週足押し目形成のための上昇により、上昇トレンド中。

しかし

✅直上には週足MAがあり、レートが現在抑えるかたちでレートの上げ止まり中。

✅週足MAとレートが月足MAと乖離

✅週足MAに対して、日足MAが収束拡散局面

という3点から

今後、週足・日足ともに戻し目形成局面に入る可能性がある。

(あくまで可能性)

リアトレ

まだ

4時間足

環境認識

日足レベルの押し目形成の上昇で、4時間足も上昇トレンド中。

直近で日足レベルの高値内で4時間足がダブルトップ形成後下げていったが

✅直下にある日足レベルのレジサポラインが強く意識されている

(3点も反発したラインなので相当強いことがわかる)

✅日足レベルトレーダーの買い増しポイント

✅短期トレーダたちの売りポジションの利確(買い注文)と新規買い注文が入りやすいポイント

以上から、4時間足レベルの売りの力の方が弱くなったため押し目を形成し

直近ダブルトップのネックラインもブレイクしていった。

しかし

現状は、週足レベルのMA付近でレートが上げ止まりをみせてきた。

シナリオ ❶週足・日足ともに戻し目形成局面の下げ(乖離埋め)

4時間足が高値切り下げてきたところで条件がよければ売りを考える。

【 懸念点 】

✅直下に日足レベルのレジサポラインがある(過去に強く意識されたライン)

✅日足・4時間足ともにトレンド転換前の売りになる

RRがよければ入るのと、入れたとしても利益は伸ばす局面ではないかなと。

シナリオ ❷4時間足レベルの押し目買い

この場合は週足MAをレート抜けした後じゃないと、いれないルールなので週足抜けた後は4時間足の戻し目形成のための買いを狙います。

【 懸念点 】

✅直上に日足レベルのレジサポラインがある

✅週足・日足レベル共に戻し目形成してくる可能性も高い

RRがよければ入るのと、入れたとしても利益は伸ばす局面ではないかなと。

リアトレ

1時間足

シナリオ① 

シナリオ② 

リアトレ

15分足

シナリオ

リアトレ

決済

リアトレの振り返り

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